弥陀洞と仁王門
阿弥陀如来の顔
長年岩が風雨にさらされて削られ阿弥陀如来の姿を作り出した所
中央のくぼんだ所が、鼻にあたるとし、見えるか見えないかは
信仰の度合いだそうです。
この辺が山寺全体の1/2の所で立石寺の中で格別美しい
風景の一つとされていて、もみじの季節になるとこの辺一体に
もみじがその度合いを一層強めるようです
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