千畳敷

瀬戸崎にて
太平洋に向けて突き出した千畳敷の大岩盤
南紀白浜から海岸沿いに歩いて10分のところで
瀬戸崎。松林を抜けると、そこにこの千畳敷があり
柔らかい岩なので風雨に叩き付けられながら
年数を経て形どってきたのでしょうね。
夕陽がこの水溜りに写ってしばし見とれていた

先頭に戻る
トップページへもどる